2026年6月25日に提出いたしました第19期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
5 重要な契約等
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
当社は、プライマリケアホーム事業における定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスを提供するため、住宅型有料老人ホームの賃貸契約を締結しております。
(注) 両契約には当社の事情により解約が可能である旨を定めております。
(訂正後)
(建物賃貸借契約)
当社は、プライマリケアホーム事業における定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスを提供するため、住宅型有料老人ホームの賃貸契約を締結しております。
(注) 両契約には当社の事情により解約が可能である旨を定めております。
(金銭消費貸借契約)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約をしております。
契約に関する内容等は、以下のとおりであります。
(1) 契約締結日
2024年11月27日
(2) 金銭消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行、地方銀行 計5行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 298百万円
弁済期限 2034年11月30日
担保の内容 土地抵当権、建物抵当権
(4) 財務上の特約の内容
①2025 年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2024年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%および直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
② 2025年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。