1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2023年6月29日に提出いたしました第9期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものです。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第1 企業の概況

3 事業の内容

(2)訪問看護セグメント

B.在宅ホスピス事業

第2 事業の状況

1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等

(5)当社グループの強み

② 巨大な市場を背景に成長する訪問看護セグメント

 

3【訂正内容】

 訂正箇所は下線で示しています。

 

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

3【事業の内容】

(2)訪問看護セグメント

B.在宅ホスピス事業

  (訂正前)

<省略>

[稼働率]

0100010_001.png

(注)各事業年度におけるのべ提供可能定員数に対する、のべ入居者数の割合。各事業年度末時点において開設後12か月超経過又はM&Aにより新規取得した施設を既存ホスピス施設、それ以外を新規施設とする。なお、2022年3月期第1四半期以降の四半期(3か月)ごとの稼働率(各四半期におけるのべ提供可能定員数に対するのべ入居者数の割合)は、71.9%(80.6%/49.9%)、74.4%(80.9%/50.8%)、77.9%(82.5%/50.1%)、76.7%(82.1%/39.7%)、76.5%(83.2%/31.1%)、78.4%(83.0%/37.2%)、74.6%(80.2%/34.9%)、72.5%(79.8%/28.7%)と推移(全体の稼働率(既存ホスピス施設の稼働率/新規ホスピス施設の稼働率))。

<省略>

 

  (訂正後)

<省略>

[稼働率]

0100010_002.png

(注)各事業年度におけるのべ提供可能定員数に対する、のべ入居者数の割合。各事業年度末時点において開設後12か月超経過又はM&Aにより新規取得した施設を既存ホスピス施設、それ以外を新規施設とする。なお、2022年3月期第1四半期以降の四半期(3か月)ごとの稼働率(各四半期におけるのべ提供可能定員数に対するのべ入居者数の割合)は、71.9%(80.6%/49.9%)、74.4%(80.9%/50.8%)、77.9%(82.5%/50.1%)、76.7%(82.1%/39.7%)、76.5%(83.2%/31.1%)、78.4%(83.0%/37.2%)、74.6%(80.2%/34.9%)、76.6%(82.0%/31.6%)と推移(全体の稼働率(既存ホスピス施設の稼働率/新規ホスピス施設の稼働率))。

<省略>

 

第2【事業の状況】

1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】

(5)当社グループの強み

② 巨大な市場を背景に成長する訪問看護セグメント

  (訂正前)

<省略>

 また、在宅ホスピス事業において、当社が訪問看護サービスを提供する在宅ホスピス施設の定員数は2023年3月末時点で1,358名であり、2023年3月期における既存の在宅ホスピス施設の年間平均稼働率は78.3%です(注5)。

<省略>

 

  (訂正後)

<省略>

 また、在宅ホスピス事業において、当社が訪問看護サービスを提供する在宅ホスピス施設の定員数は2023年3月末時点で1,358名であり、2023年3月期における既存の在宅ホスピス施設の年間平均稼働率は79.0%です(注5)。

<省略>