第一部 【証券情報】

 

第1 【募集要項】

 

1 【新規発行株式】

(訂正前)

種類

発行数

内容

普通株式

28,659,974株

(注)1、2、3

完全議決権株式であり、剰余金の配当に関する請求権その他の権利内容に何ら限定のない、株式会社プロクレアホールディングス(以下、「当社」といいます。)における標準となる株式です。

普通株式は振替株式であり、単元株式数は100株です。(注)4、5

 

(注) 1~2 (省略)

3 両行は、当社の普通株式について、株式会社東京証券取引所(以下、「東京証券取引所」といいます。)に新規上場申請を行う予定です

4~5 (省略)

 

(訂正後)

種類

発行数

内容

普通株式

28,659,974株

(注)1、2、3

完全議決権株式であり、剰余金の配当に関する請求権その他の権利内容に何ら限定のない、株式会社プロクレアホールディングス(以下、「当社」といいます。)における標準となる株式です。

普通株式は振替株式であり、単元株式数は100株です。(注)4、5

 

(注) 1~2 (省略)

3 両行は、当社の普通株式について、株式会社東京証券取引所(以下、「東京証券取引所」といいます。)へ2022年2月1日に新規上場申請を行いました

4~5 (省略)

 

 

2 【募集の方法】

(訂正前)

株式移転によることとします。(注)1、2

(注) 1 普通株式は、基準時における両行の最終の株主名簿に記載又は記録されたそれぞれの株主に、青森銀行普通株式1株に対して1株、みちのく銀行普通株式1株に対して0.46株の割合で割り当てられ、各株主に対する発行価格は発行価額の総額を発行数で除した額、そのうち資本金に組み入れられる額は資本金組入額の総額を発行数で除した額となります。発行価額の総額は、本届出書提出日現在において未確定ですが、両行の2021年9月30日における株主資本の額(簿価)を合算した金額は、184,112,030,069円であり、発行価額の総額のうち20,000百万円が資本金に組み入れられます。

2 当社は、東京証券取引所への上場申請手続(東京証券取引所有価証券上場規程第201条第2項)を行いいわゆるテクニカル上場(東京証券取引所有価証券上場規程第2条第(73)号、第208条)により2022年4月1日より東京証券取引所市場第一部に上場する予定です(なお、2022年4月4日に予定される東京証券取引所の新市場区分への変更の際には、プライム市場への市場変更を目指しております。)。テクニカル上場とは、上場会社が非上場会社と合併することによって解散する場合や、株式交換、株式移転により非上場会社の完全子会社となる場合に、その非上場会社が発行する株券等(効力発生日等から6か月以内に上場申請するものに限る(東京証券取引所有価証券上場規程施行規則第216条第1項))について、同規程に定める流動性基準への適合状況を中心に確認し、速やかな上場を認める制度です。

 

(訂正後)

株式移転によることとします。(注)1、2

(注) 1 普通株式は、基準時における両行の最終の株主名簿に記載又は記録されたそれぞれの株主に、青森銀行普通株式1株に対して1株、みちのく銀行普通株式1株に対して0.46株の割合で割り当てられ、各株主に対する発行価格は発行価額の総額を発行数で除した額、そのうち資本金に組み入れられる額は資本金組入額の総額を発行数で除した額となります。発行価額の総額は、本届出書提出日現在において未確定ですが、両行の2021年9月30日における株主資本の額(簿価)を合算した金額は、184,112,030,069円であり、発行価額の総額のうち20,000百万円が資本金に組み入れられます。

2 当社は、東京証券取引所への上場申請手続(東京証券取引所有価証券上場規程第201条第2項)を行いました。これに伴い、同規程に定める、いわゆるテクニカル上場(東京証券取引所有価証券上場規程第2条第(73)号、第208条)により2022年4月1日より東京証券取引所市場第一部に上場する予定です(なお、2022年4月4日に予定される東京証券取引所の新市場区分への変更の際には、プライム市場への市場変更を目指しております。)。テクニカル上場とは、上場会社が非上場会社と合併することによって解散する場合や、株式交換、株式移転により非上場会社の完全子会社となる場合に、その非上場会社が発行する株券等(効力発生日等から6か月以内に上場申請するものに限る(東京証券取引所有価証券上場規程施行規則第216条第1項))について、同規程に定める流動性基準への適合状況を中心に確認し、速やかな上場を認める制度です。