(セグメント情報等)
【セグメント情報】

当社グループは、マンガ関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

当社グループは、マンガ関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

主な相手先別の売上高は次のとおりです。なお、楽天グループ株式会社、アマゾンジャパン合同会社、ヤフー株式会社、に対する販売実績は、当社が同社等の運営するショッピングモールを介して、当社運営店舗が一般消費者へ販売した商品売上の総額であります。

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

楽天グループ株式会社

1,479,684

アマゾンジャパン合同会社

602,142

ヤフー株式会社

562,891

 

当社はマンガ事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

当社グループは、マンガ関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

主な相手先別の売上高は次のとおりです。なお、楽天グループ株式会社、アマゾンジャパン合同会社、ヤフー株式会社、に対する販売実績は、当社が同社等の運営するショッピングモールを介して、当社運営店舗が一般消費者へ販売した商品売上の総額であります。

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

楽天グループ株式会社

1,677,007

アマゾンジャパン合同会社

834,822

ヤフー株式会社

978,109

 

当社はマンガ事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

【関連当事者情報】

1.関連当事者との取引

連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引

連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

種類

会社等の名称
又は氏名

所在地

資本金又
は出資金
(千円)

事業の内容
又は職業

議決権等
の所有
(被所有)
割合(%)

関連当事者
との関係

取引の内容

取引金額
(千円)

科目

期末残高
(千円)

役員

主要株主

安藤拓郎

当社代表
取締役

(被所有)

直接

普通株式

31.2

債務被保証

賃貸契約の債務被保証

(注)2

27,015

当社銀行借入に対する債務被保証

(注)3

61,838

仕入債務保証

当社仕入先に対する債務被保証

(注)4

314,956

役員

主要株主

鯉沼充

当社専務取締役

(被所有)

直接

普通株式

11.9

仕入債務保証

当社仕入先に対する債務被保証

(注)4

314,956

 

(注)  取引条件及び取引条件の決定方針等

1.当社は、池袋虜、大阪谷六虜及び舎人倉庫の賃貸契約について、当社代表取締役安藤拓郎の連帯保証を受けております。なお、保証料の支払いはありません。取引金額は、当該債務保証の期末残高を記載しております。

2.当社は、銀行借入に対して、当社代表取締役社長安藤拓郎の債務保証を受けております。取引金額については、当該債務保証の期末残高を記載しております。なお、保証料の支払はありません。

3.当社は、楽天ブックスネットワーク株式会社、株式会社トーハンからのコミックの仕入に対して、当社代表取締役社長安藤拓郎及び専務取締役鯉沼充の債務保証を受けております。取引金額については、当該債務保証の期末残高を記載しております。なお、保証料の支払はありません。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

種類

会社等の名称
又は氏名

所在地

資本金又
は出資金
(千円)

事業の内容
又は職業

議決権等
の所有
(被所有)
割合(%)

関連当事者
との関係

取引の内容

取引金額
(千円)

科目

期末残高
(千円)

役員

主要株主

安藤拓郎

当社代表

取締役

(被所有)

直接

普通株式

32.9

新株予約権の行使

(注)

140,000

 

(注)  取引条件及び取引条件の決定方針等

新株予約権の行使は、2021年10月7日の当社臨時株主総会の決議に基づき付与されたストック・オプションの、当連結会計年度における権利行使を記載しております。なお、取引金額は当連結会計年度における新株予約権の権利行使による付与株式数に、1株当たりの払込金額を乗じた金額を記載しております。

 

2.親会社又は重要な関連会社に関する注記

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

項目

前連結会計年度

(自 2020年4月1日

至 2021年3月31日)

当連結会計年度

(自 2021年4月1日

至 2022年3月31日)

1株当たり純資産額

△101.84円

884.74円

1株当たり当期純利益

628.85円

241.21円

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

―円

215.27円

 

(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できないため記載しておりません。

2.当社は、2022年1月21日付で株式1株につき40株の割合で株式分割を行っております。そこで、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期利益については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。

3.当社は、2022年3月23日に東京証券取引所マザーズ(グロース市場 提出日現在)に上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。

4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前連結会計年度

(自 2020年4月1日

至 2021年3月31日)

当連結会計年度

(自 2021年4月1日

至 2022年3月31日)

1株当たり当期純利益

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益金額

254,307

152,783

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額

254,307

152,783

普通株式の期中平均株式数(株)

404,400

633,392

 

 

 

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

 

親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

76,333

(うち新株予約権(株))

(76,333)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要

新株予約権6種類(新株予約権の数 439,200株)

なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。

 

 

 

(重要な後発事象)
(第三者割当による新株式の発行)

当社は2022年2月16日及び2022年3月4日開催の取締役会において、SMBC日興証券株式会社が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連して、同社を割当先とする第三者割当による新株式の発行を決議し、2022年4月20日に払込が完了いたしました。この結果、資本金は178,151千円、発行済株式総数は1,230,900株となっております。

 

発行する株式の種類及び数

:普通株式22,500株

払込金額

:1株につき1,275円

割当価格

:1株につき1,564円

資本組入額

:1株につき782円

割当価額の総額

:35,190千円

資本組入額の総額

:17,595千円

払込期日

:2022年4月20日

割当先

:SMBC日興証券株式会社

 

 

資金の使途

 

 

:①運転資金(エンジニア増員費用)及び②運転資金(事業拡大に伴う在庫拡充資金及び売掛金増加分)に充当する予定であります。