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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… |
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(4)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間における世界経済は、ロシアのウクライナ侵攻によるエネルギー価格の高騰等により、インフレ傾向が各国で強まってきました。これに対応するため、米国連邦準備制度理事会等が次々に政策金利の引き上げを行い、このことによって景気後退の観測が強まりました。株式市場は利上げに対して反応をしましたが、米国においては雇用情勢が比較的堅調に推移したこともあり、大きく下落することはありませんでした。
当社ビジネスの主戦場である、LGD(Laboratory Grown Diamond:人工ダイヤモンド宝石、以下「LGD」という。)の市場は、継続して市場規模が拡大しております。引き続き世界各地で新しいLGD製造企業が立ち上がり、既存のメーカーは生産能力の拡大を進めています。また、大型のLGDを求める傾向も継続していますが、一方で、競争の激化によって製品価格の下落も進んでいます。その中で、種結晶は少数の供給者しかいないため、大きな値下がりを起こしておりません。
このような状況の中、当社は当第2四半期累計期間において、引き続き生産効率が向上し、生産設備の増強がほとんど無い中で、種結晶の生産個数は増加しました。これによって、当第2四半期累計期間の販売数量も増加しました。また、大型化も進展しており、特に11x11mmの種結晶の販売数量は大幅に増加しました。さらに、為替相場の円安傾向の影響により、円換算の売上高が増加しました。種結晶以外の売上は減少しましたが、軽微な減少であり、季節的な要因を伴っていると考えられます。製造原価や販売費及び一般管理費は、売上が増加したもののほとんど変化が無く、利益の増加をもたらしました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,269,016千円、営業利益は597,231千円、経常利益は649,679千円、四半期純利益は460,156千円となりました。また、当第2四半期累計期間の製品種類別の売上高は、種結晶1,228,973千円、基板及びウエハは10,671千円、光学系及びヒートシンクは18,887千円、工具素材は10,483千円となりました。
なお、当社はダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産に関する説明
(資産)
当第2四半期会計期間末における総資産は5,525,842千円となり、前事業年度末に比べ2,708,287千円増加いたしました。これは主に、東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募増資等により現金及び預金が1,883,708千円、有形固定資産が569,560千円、売掛金が102,579千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
当第2四半期会計期間末における負債は1,064,146千円となり、前事業年度末に比べ291,851千円増加いたしました。これは主に、長期借入金(1年内返済予定を含む)が44,892千円減少したものの、その他流動負債に含まれる未払金が215,945千円、未払法人税等が131,580千円増加したこと等によるものであります。
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産は4,461,696千円となり、前事業年度末に比べ2,416,436千円増加いたしました。これは主に、東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募増資や新株予約権の行使等により資本金及び資本準備金がそれぞれ978,140千円増加したこと、四半期純利益計上により利益剰余金が460,156千円増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フローに関する説明
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して
1,883,708千円増加し、2,950,703千円となりました。
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は472,852千円となりました。これは主に税引前四半期純利益が649,652千円、減価償却費が125,756千円あった一方、売上債権の増加額が102,579千円、棚卸資産の増加額が89,281千円、法人税等の支払額が77,032千円、未収消費税等の増加額が47,443千円、役員賞与引当金の減少額が18,000千円あったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は509,591千円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が508,798千円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果獲得した資金は1,887,957千円となりました。これは主に株式の発行による収入が1,937,265千
円あったこと等によるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年3月期の業績予想につきましては、2022年11月11日に公表いたしました「通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。なお、当該業績予想につきましては、本日現在において入手可能な情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づき作成したものであり、実際の業績等は、今後様々な要因により異なる可能性があります。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期会計期間 (2022年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,066,995 |
2,950,703 |
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売掛金 |
137,988 |
240,567 |
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製品 |
17,354 |
25,837 |
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仕掛品 |
129,407 |
198,073 |
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貯蔵品 |
24,680 |
36,813 |
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その他 |
42,128 |
92,678 |
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流動資産合計 |
1,418,554 |
3,544,674 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
161,280 |
196,967 |
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機械及び装置(純額) |
1,058,533 |
1,039,352 |
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建設仮勘定 |
109,810 |
662,798 |
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その他(純額) |
6,235 |
6,302 |
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有形固定資産合計 |
1,335,860 |
1,905,420 |
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無形固定資産 |
5,946 |
5,837 |
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投資その他の資産 |
57,192 |
69,909 |
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固定資産合計 |
1,398,999 |
1,981,168 |
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資産合計 |
2,817,554 |
5,525,842 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
18,311 |
12,239 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
89,784 |
119,864 |
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未払法人税等 |
88,784 |
220,365 |
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賞与引当金 |
23,168 |
19,914 |
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役員賞与引当金 |
18,000 |
- |
|
その他 |
119,139 |
341,694 |
|
流動負債合計 |
357,188 |
714,078 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
350,054 |
275,082 |
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退職給付引当金 |
1,707 |
11,563 |
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資産除去債務 |
63,344 |
63,422 |
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固定負債合計 |
415,105 |
350,067 |
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負債合計 |
772,294 |
1,064,146 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
495,170 |
1,473,310 |
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資本剰余金 |
1,024,770 |
2,002,910 |
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利益剰余金 |
525,319 |
985,475 |
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株主資本合計 |
2,045,259 |
4,461,696 |
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純資産合計 |
2,045,259 |
4,461,696 |
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負債純資産合計 |
2,817,554 |
5,525,842 |
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(単位:千円) |
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当第2四半期累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
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売上高 |
1,269,016 |
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売上原価 |
410,858 |
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売上総利益 |
858,157 |
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販売費及び一般管理費 |
260,926 |
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営業利益 |
597,231 |
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営業外収益 |
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為替差益 |
81,553 |
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その他 |
484 |
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営業外収益合計 |
82,038 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
1,969 |
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上場関連費用 |
11,222 |
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株式交付費 |
14,564 |
|
その他 |
1,833 |
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営業外費用合計 |
29,589 |
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経常利益 |
649,679 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
27 |
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特別損失合計 |
27 |
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税引前四半期純利益 |
649,652 |
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法人税、住民税及び事業税 |
199,686 |
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法人税等調整額 |
△10,190 |
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法人税等合計 |
189,495 |
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四半期純利益 |
460,156 |
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(単位:千円) |
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当第2四半期累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前四半期純利益 |
649,652 |
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減価償却費 |
125,756 |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
△3,254 |
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役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
△18,000 |
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退職給付引当金の増減額(△は減少) |
9,856 |
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受取利息 |
△16 |
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支払利息 |
1,969 |
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上場関連費用 |
11,222 |
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株式交付費 |
14,564 |
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為替差損益(△は益) |
△32,489 |
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有形固定資産除却損 |
27 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△102,579 |
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棚卸資産の増減額(△は増加) |
△89,281 |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
△6,071 |
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未収消費税等の増減額(△は増加) |
△47,443 |
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未払金の増減額(△は減少) |
32,284 |
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前受金の増減額(△は減少) |
6,949 |
|
その他 |
△1,298 |
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小計 |
551,848 |
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利息の受取額 |
16 |
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利息の支払額 |
△1,979 |
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法人税等の支払額 |
△77,032 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
472,852 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△508,798 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△793 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△509,591 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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長期借入金の返済による支出 |
△44,892 |
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株式の発行による収入 |
1,937,265 |
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新株予約権の行使による株式の発行による収入 |
4,466 |
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上場関連費用の支出 |
△8,882 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
1,887,957 |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
32,489 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
1,883,708 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
1,066,995 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
2,950,703 |
該当事項はありません。
当社は、株式会社東京証券取引所より上場承認を受け、2022年6月27日に東京証券取引所グロース市場に上場
いたしました。この株式上場にあたり、2022年6月24日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方
式による募集)による新株式発行360,000株により資本金及び資本準備金がそれぞれ828,000千円増加しておりま
す。また、2022年7月27日付けで、SMBC日興証券株式会社からオーバーアロットメントによる売り出しに関連し
た第三者割当増資の払込を受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ147,890千円増加しております。
この結果、当第2四半期会計期間末における資本金は1,473,310千円、資本剰余金は2,002,910千円となってお
ります。
当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
当社は、ダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。