1【有価証券届出書の訂正届出書の提出理由】

 2022年5月9日付で提出いたしました有価証券届出書及び2022年5月31日付で提出いたしました有価証券届出書の訂正届出書の記載事項のうち、記載事項の一部に誤りがありましたことに伴い、記載内容の一部に訂正すべき事項が生じましたので、当該箇所を訂正するため、有価証券届出書の訂正届出書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第三部 企業情報

第4 提出会社の状況

4 コーポレート・ガバナンスの状況等

(4)役員の報酬等

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第三部【企業情報】

第4【提出会社の状況】

4【コーポレート・ガバナンスの状況等】

(4)【役員の報酬等】

  (訂正前)

① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項

 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針については、ピックルスコーポレーションに準じ、今後策定する予定であります。

 役員の報酬等は、株主総会の決議でその限度額を定めたうえで、具体的な報酬等の額については、取締役については取締役会にて決定し、監査役については、監査役の協議により決定するものとする予定であります。

 当社の役員の報酬等は、基本報酬、賞与及びストックオプションで構成される予定であります。

 なお、当社の設立の日から2023年2月末日で終了する事業年度にかかる定時株主総会終結の時までの報酬等のうち金銭で支給するものの総額は、2022年5月26日に開催されたピックルスコーポレーションの定時株主総会にて承認され、取締役については年額250万円以内とし、監査役については年額60万円以内となります。

<後略>

 

  (訂正後)

① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項

 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針については、ピックルスコーポレーションに準じ、今後策定する予定であります。

 役員の報酬等は、株主総会の決議でその限度額を定めたうえで、具体的な報酬等の額については、取締役については取締役会にて決定し、監査役については、監査役の協議により決定するものとする予定であります。

 当社の役員の報酬等は、基本報酬、賞与及びストックオプションで構成される予定であります。

 なお、当社の設立の日から2023年2月末日で終了する事業年度にかかる定時株主総会終結の時までの報酬等のうち金銭で支給するものの総額は、2022年5月26日に開催されたピックルスコーポレーションの定時株主総会にて承認され、取締役については年額250万円以内とし、監査役については年額60万円以内となります。

<後略>