第三部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
2 【沿革】
(訂正前)
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2022年5月13日 |
中国銀行は、同行取締役会において、同行の株主総会の承認及び関係当局の許認可等を得られることを前提として、本株式移転による当社の設立を内容とする「株式移転計画書」の作成を決議いたしました。 |
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2022年6月24日(予定) |
中国銀行は、その定時株主総会において、単独株式移転の方法により当社を設立し、中国銀行がその完全子会社となることについて決議する予定であります。 |
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2022年10月3日(予定) |
中国銀行が単独株式移転の方法により当社を設立する予定であります。当社の普通株式を東京証券取引所プライム市場に上場する予定であります |
なお、当社の完全子会社となる中国銀行の沿革につきましては、中国銀行の有価証券報告書(2021年6月18日提出)をご参照ください。
(訂正後)
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2022年5月13日 |
中国銀行は、同行取締役会において、同行の株主総会の承認及び関係当局の許認可等を得られることを前提として、本株式移転による当社の設立を内容とする「株式移転計画書」の作成を決議いたしました。 |
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2022年6月24日 |
中国銀行は、その定時株主総会において、単独株式移転の方法により当社を設立し、中国銀行がその完全子会社となることについて決議いたしました。 |
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2022年10月3日(予定) |
中国銀行が単独株式移転の方法により当社を設立する予定であります。当社の普通株式を東京証券取引所プライム市場に上場する予定であります |
なお、当社の完全子会社となる中国銀行の沿革につきましては、中国銀行の有価証券報告書(2022年6月17日提出)をご参照ください。
3 【事業の内容】
(訂正前)
前略
なお、2022年4月1日付で、株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズを新規設立し、連結の範囲に含めております。
(訂正後)
前略
なお、2022年4月1日付で、株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズを、2022年5月30日付で、株式会社ちゅうぎんヒューマンイノベーションズを新規設立し、それぞれ連結の範囲に含めております。