当第1四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
3. 株主資本の著しい変動
当社は、2022年7月28日付で東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。この上場にあたり、2022年7月27日を払込期日とする公募による自己株式の処分及び2022年8月30日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分を行っております。これにより、資本剰余金が238,053千円増加し、自己株式が11,292千円減少いたしました。
この結果、当第1四半期会計期間末において資本剰余金が825,788千円、自己株式が2,252千円となっております。
【セグメント情報】
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第1四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
(資本金の額の減少)
当社は、2022年9月29日開催の第7期定時株主総会において、資本金の額の減少について承認され、2022年11月1日にその効力が発生いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
資本金の額100,000,000円を90,000,000円減少し、10,000,000円としております。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数を変更することなく、資本金の額のみを減少し、減少額90,000,000円をその他資本剰余金に振り替えております。
3.資本金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 2022年9月14日
(2)株主総会決議日 2022年9月29日
(3)債権者異議申述最終期日 2022年10月31日
(4)減資の効力発生日 2022年11月1日