○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………
2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………
(1)要約四半期連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………
(2)要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………
(3)要約四半期連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………
(4)要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………
(5)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………
(1株当たり情報) ……………………………………………………………………………………
(重要な後発事象) ……………………………………………………………………………………
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間(2024年4月1日~2024年6月30日)における我が国経済は、円安の進行や物価上昇による景気の下振れ懸念があったものの、雇用・所得環境の改善による個人消費の回復や設備投資・企業収益の改善に伴い緩やかな回復がみられました。なお、欧米における金融引締めの継続や中国経済の先行き懸念をはじめとした海外経済の減速、金融資本市場の変動や物価上昇、国内金融政策の動向等による国内景気への影響を注視する必要があり、依然として先行き不透明な状況が続いております。加えて、ここ数年頻繁に発生している自然災害など気候変動等の環境変化、少子高齢化による人口動態の変化と働き方改革への対応、失業者の増加や経済的格差拡大による社会の分断化など、全産業を取り巻く社会環境は急速に変化しており、企業はこれらの変化を十分に注意する必要があります。
当社グループを取り巻く事業環境では、技術革新スピードの早期化やライフサイクルの変化に伴う市場ニーズが多様化しており、法人向けの事業領域においては、AIやIoTを活用したソリューションサービスの活用やBCP対策への対応、在宅勤務やリモートワーク等の働き方改革への対応等が依然として求められております。又、個人消費者向けの事業領域においては、個人消費者のサステナビリティや環境問題への関心の高まりから、環境や社会問題の解決に貢献した消費が増加することや、モノを所有するという価値観が変わり、コトへの消費が増えるなど、個人消費者のライフスタイルの変化が顕在化しつつあります。当社グループは、このような事業環境の変化に柔軟に対応すべく、通信機器やウォーターサーバー、新電力等の各種商品やBCP策定の支援、WEBコンテンツ等の各種サービスの取り扱いを拡充させながら、全方位型の販売チャネルや豊富な顧客基盤、長年の経験で培った営業ノウハウや教育スキームによる独自の営業力を活かしたソリューション支援を通じて、法人・個人消費者ニーズへの対応を図っております。このような高付加価値化の取り組みが、当社グループの売上収益の増加につながっており、ストック型収益への移行を推進し、事業環境の変化に左右されない財務基盤を構築することで、持続的な成長を目指しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は4,270百万円(前年同期比115.7%増)となり、営業損失96百万円(前年同期は営業利益44百万円)、税引前四半期損失120百万円(前年同期は税引前四半期利益34百万円)、非支配株主に帰属する四半期損失は7百万円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は126百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失354百万円)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは、従来「法人向け事業」と「個人向け事業」としておりましたが、事業領域に縛られることなく、当社グループの持つアセットを最大限に活用することで、本質的に当社グループ内の事業シナジーを最大化させていくフェーズであると判断し、2024年4月1日より「ソリューション事業」の単一セグメントに変更いたしました。
「ソリューション事業」の単一セグメントとなったため、セグメントごとの記載は省略しております。
(2)財政状態に関する説明
(資産、負債及び親会社の所有者に帰属する持分の状況)
| | | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度末 2024年3月31日 | 当第1四半期連結会計期間末 2024年6月30日 | 増減 |
資産 | 13,230 | 12,896 | △333 |
負債 | 8,311 | 8,104 | △207 |
親会社の所有者に帰属する持分 | 4,881 | 4,763 | △118 |
資産は、主に営業債権及びその他の債権の減少により、前連結会計年度末に比べて333百万円減少し、12,896百万円となりました。
負債は、主に営業債務及びその他の債務の減少により、前連結会計年度末に比べて207百万円減少し、8,104百万円となりました。
親会社の所有者に帰属する持分は、前連結会計年度末に比べて118百万円減少し、4,763百万円となりました。
(キャッシュ・フローの状況)
| | (単位:百万円) |
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
営業活動によるキャッシュ・フロー | 29 | 432 |
投資活動によるキャッシュ・フロー | 1,017 | △74 |
財務活動によるキャッシュ・フロー | △75 | △223 |
現金及び現金同等物の四半期末残高 | 2,598 | 1,718 |
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に営業債権及びその他の債権の減少により、432百万円となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に投資有価証券の取得による支出や敷金及び保証金の差入による支出により、△74百万円となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期借入金の返済による支出により、△223百万円となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の当第1四半期連結会計期間末残高は1,718百万円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当連結会計年度の通期連結業績見通しについては、2024年5月20日に公表いたしました業績予想から変更はありません。
なお、本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、現在入手可能な情報から得られた当社経営者の判断に基づいております。従いまして、これらの業績見通し等に全面的に依拠することはお控えくださるようお願いいたします。
2.要約四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)要約四半期連結財政状態計算書
(単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度 (2024年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間 (2024年6月30日) |
資産 | | | |
流動資産 | | | |
現金及び現金同等物 | | 1,584 | 1,718 |
営業債権及びその他の債権 | | 2,747 | 2,136 |
棚卸資産 | | 220 | 153 |
その他の金融資産 | | 130 | 130 |
その他の流動資産 | | 329 | 282 |
流動資産合計 | | 5,011 | 4,421 |
| | | |
非流動資産 | | | |
有形固定資産 | | 177 | 183 |
使用権資産 | | 1,875 | 2,112 |
のれん | | 4,053 | 4,053 |
無形資産 | | 1,338 | 1,290 |
持分法で会計処理されている投資 | | 9 | 9 |
その他の金融資産 | | 597 | 663 |
繰延税金資産 | | 128 | 125 |
その他の非流動資産 | | 38 | 37 |
非流動資産合計 | | 8,218 | 8,475 |
資産合計 | | 13,230 | 12,896 |
| | | |
(単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度 (2024年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間 (2024年6月30日) |
負債及び資本 | | | |
負債 | | | |
流動負債 | | | |
営業債務及びその他の債務 | | 2,349 | 2,157 |
有利子負債 | | 1,042 | 1,037 |
リース負債 | | 188 | 195 |
未払法人所得税 | | 12 | 14 |
その他の流動負債 | | 491 | 407 |
流動負債合計 | | 4,084 | 3,812 |
| | | |
非流動負債 | | | |
有利子負債 | | 2,201 | 2,044 |
リース負債 | | 1,709 | 1,928 |
引当金 | | 83 | 89 |
繰延税金負債 | | 233 | 229 |
非流動負債合計 | | 4,227 | 4,291 |
負債合計 | | 8,311 | 8,104 |
| | | |
資本 | | | |
資本金 | | 100 | 100 |
資本剰余金 | | 3,356 | 3,364 |
利益剰余金 | | 1,425 | 1,299 |
親会社の所有者に帰属する持分合計 | | 4,881 | 4,763 |
非支配持分 | | 36 | 28 |
資本合計 | | 4,918 | 4,792 |
負債及び資本合計 | | 13,230 | 12,896 |
| | | |
(2)要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書
要約四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円) |
| 注記 | 前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
売上収益 | | 1,980 | 4,270 |
売上原価 | | 120 | 657 |
売上総利益 | | 1,859 | 3,612 |
| | | |
その他の収益 | | 106 | 7 |
販売費及び一般管理費 | | 1,914 | 3,714 |
その他の費用 | | 6 | 1 |
営業利益(△損失) | | 44 | △96 |
| | | |
金融収益 | | 0 | 0 |
金融費用 | | 10 | 24 |
持分法による投資損益 | | 0 | 0 |
税引前四半期利益(△損失) | | 34 | △120 |
法人所得税費用 | | 385 | 13 |
四半期利益(△損失) | | △351 | △134 |
| | | |
| | | |
四半期利益の帰属 | | | |
親会社の所有者 | | △354 | △126 |
非支配持分 | | 2 | △7 |
四半期利益(△損失) | | △351 | △134 |
| | | |
| | | |
1株当たり四半期利益(円) | | | |
基本的1株当たり四半期利益(△損失) | | △3.89 | △1.15 |
希薄化後1株当たり四半期利益(△損失) | | △3.89 | △1.15 |
| | | |
要約四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円) |
| 注記 | 前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
| | | |
| | | |
四半期利益(△損失) | | △351 | △134 |
その他の包括利益 | | | |
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | | 358 | ― |
純損益に振り替えられることのない項目合計 | | 358 | ― |
その他の包括利益合計 | | 358 | ― |
四半期包括利益(△損失)合計 | | 7 | △134 |
| | | |
四半期包括利益合計の帰属 | | | |
親会社の所有者 | | 4 | △126 |
非支配持分 | | 2 | △7 |
四半期包括利益(△損失)合計 | | 7 | △134 |
| | | |
(3)要約四半期連結持分変動計算書
前第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円) |
| | 親会社の所有者に帰属する持分 | 非支配 持分 | 資本 合計 |
| 注記 | 資本金 | 資本 剰余金 | 利益 剰余金 | その他の 資本の構成要素 | 合計 |
2023年4月1日 | | 100 | 2,263 | 1,215 | ― | 3,579 | ― | 3,579 |
四半期包括利益 | | | | | | | | |
四半期利益(△損失) | | ― | ― | △354 | ― | △354 | 2 | △351 |
その他の包括利益 | | ― | ― | ― | 358 | 358 | ― | 358 |
四半期包括利益合計 | | ― | ― | △354 | 358 | 4 | 2 | 7 |
所有者との取引額等 | | | | | | | | |
新株予約権の発行 | | ― | 4 | ― | ― | 4 | ― | 4 |
連結子会社株式の一部売却による持分の増減 | | ― | 0 | ― | ― | 0 | 29 | 29 |
利益剰余金への振替 | | ― | ― | 358 | △358 | ― | ― | ― |
所有者との取引額等合計 | | ― | 5 | 358 | △358 | 5 | 29 | 34 |
2023年6月30日 | | 100 | 2,268 | 1,220 | ― | 3,588 | 31 | 3,620 |
| | | | | | | | |
当第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年6月30日)
(単位:百万円) |
| | 親会社の所有者に帰属する持分 | 非支配 持分 | 資本 合計 |
| 注記 | 資本金 | 資本 剰余金 | 利益 剰余金 | その他の 資本の構成要素 | 合計 |
2024年4月1日 | | 100 | 3,356 | 1,425 | ― | 4,881 | 36 | 4,918 |
四半期包括利益 | | | | | | | | |
四半期利益(△損失) | | ― | ― | △126 | ― | △126 | △7 | △134 |
その他の包括利益 | | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
四半期包括利益合計 | | ― | ― | △126 | ― | △126 | △7 | △134 |
所有者との取引額等 | | | | | | | | |
株式報酬取引 | | ― | 7 | ― | ― | 7 | ― | 7 |
連結子会社株式の一部売却による持分の増減 | | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
利益剰余金への振替 | | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
所有者との取引額等合計 | | ― | 7 | ― | ― | 7 | ― | 7 |
2024年6月30日 | | 100 | 3,364 | 1,299 | ― | 4,763 | 28 | 4,792 |
| | | | | | | | |
(4)要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円) |
| 注記 | 前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
営業活動によるキャッシュ・フロー | | | |
税引前四半期利益(△損失) | | 34 | △120 |
減価償却費及び償却費 | | 42 | 115 |
金融収益 | | △0 | △0 |
金融費用 | | 10 | 24 |
受取和解金 | | △62 | ― |
持分法による投資損益(△は益) | | △0 | △0 |
営業債権及びその他の債権の増減(△は増加) | | 499 | 611 |
営業債務及びその他の債務の増減(△は減少) | | △525 | △187 |
棚卸資産の増減(△は増加) | | △1 | 66 |
その他 | | 39 | △44 |
小計 | | 37 | 464 |
利息の受取額 | | 0 | 0 |
利息の支払額 | | △10 | △19 |
和解金の受取額 | | 61 | ― |
法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) | | △58 | △12 |
営業活動によるキャッシュ・フロー | | 29 | 432 |
投資活動によるキャッシュ・フロー | | | |
有形固定資産及び無形資産の取得による支出 | | △8 | △17 |
投資有価証券の取得による支出 | | ― | △29 |
投資有価証券の売却による収入 | | 1,036 | ― |
敷金及び保証金の差入による支出 | | ― | △26 |
敷金及び保証金の回収による収入 | | 0 | ― |
その他 | | △10 | △0 |
投資活動によるキャッシュ・フロー | | 1,017 | △74 |
財務活動によるキャッシュ・フロー | | | |
短期借入金の純増減額(△は減少) | | ― | △8 |
長期借入金の返済による支出 | | △85 | △156 |
リース負債の返済による支出 | | △19 | △58 |
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の売却による収入 | | 29 | ― |
財務活動によるキャッシュ・フロー | | △75 | △223 |
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) | | 971 | 134 |
現金及び現金同等物の期首残高 | | 1,627 | 1,584 |
現金及び現金同等物の四半期末残高 | | 2,598 | 1,718 |
| | | |
(5)要約四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(会計方針の変更)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
当社グループの報告セグメントは、従来、「法人向け事業」と「個人向け事業」としておりましたが、当連結会計年度より、「ソリューション事業」の単一セグメントに変更いたしました。
当社グループの「法人向け事業」では、主に中小企業に対してモバイルデバイスや新電力、OA機器等の各種商品の取次販売を行い、「個人向け事業」では主に個人消費者に対してウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の各種商品の取次販売を行っておりますが、時代の変化に合わせお客様の多様なニーズにお応えできるよう、取扱い商材や販売手法等を拡充させながら事業を展開しております。
前連結会計年度に個人向け事業を展開するエフエルシープレミアム株式会社を当社グループの連結子会社に加えたことにより、当社グループの持つ販売網や販売チャネル、顧客基盤や営業リソースが更に拡充されたことに伴い、「法人向け事業」「個人向け事業」に縛られることなく、当社グループの持つアセットを最大限に活用することで、本質的に当社グループ内の事業シナジーを最大化していくフェーズであると判断し、2024年4月1日に当社グループの組織を再編いたしました。
以上の理由により、上記のとおり報告セグメントを変更いたしましたので、当社グループは、「ソリューション事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎、希薄化後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年6月30日) |
(1) 基本的1株当たり四半期利益(△損失) | △3円89銭 | △1円15銭 |
(算定上の基礎) | | |
親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(百万円) | △354 | △126 |
親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
基本的1株当たり四半期利益(△損失)の算定に用いる金額 (百万円) | △354 | △126 |
発行済普通株式の加重平均株式数(千株) | 90,927 | 109,596 |
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益 (△損失) | △3円89銭 | △1円15銭 |
(算定上の基礎) | | |
基本的1株当たり四半期利益(△損失)の算定に用いる金額 (百万円) | △354 | △126 |
四半期利益調整額(百万円) | ― | ― |
希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)の算定に用いる金額 (百万円) | △354 | △126 |
発行済普通株式の加重平均株式数(千株) | 90,927 | 109,596 |
新株予約権による普通株式増加数(千株) | ― | ― |
希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いる普通株式の 加重平均株式数(千株) | 90,927 | 109,596 |
逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)の算定に含めなかった金融商品の概要 | 新株予約権2種類 (新株予約権の数44,618個) | 新株予約権3種類 (新株予約権の数71,903個) |
(重要な後発事象)
該当事項はありません。