当社は、主要サービスの利用拡大、安定的にサービスを提供するための処理速度の維持・向上を図ること、また、市場ニーズ、技術革新等に対応した新しいサービス、機能提供のためのシステム開発、既存システムを主目的として、設備投資を行っております。
当事業年度の設備投資額は
なお、当社はライフカルチャープラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2022年7月31日現在
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.帳簿価額のうち「その他」は商標権であります。
3.建物は賃借しており、本社オフィスの年間賃借料は30,673千円であります。
4.従業員数は就業人員(契約社員を含む。)であり、産休等を含んでおります。臨時雇用者数(パート・アルバイトを含む。)は、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
5.当社はライフカルチャープラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
当社は、D2Cドメインにおいて安定的で拡大可能な物流体制が不可欠と考えており、商品出荷量の増加に応じるべく物流設備への投資を計画しております。
(注) 1.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。
2.当社はライフカルチャープラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。