【注記事項】
(追加情報)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載しました新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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当第1四半期累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
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減価償却費
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5,590千円
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(株主資本等関係)
当第1四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2022年12月21日 定時株主総会
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普通株式
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48,400
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50.00
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2022年9月30日
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2022年12月22日
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利益剰余金
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2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後とな
るもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2022年10月20日付けで東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。この上場にあたり、2022年10月19日を払込期日とする公募増資(ブックビルディング方式)による新株式136,000株の発行により、資本金及び資本準備金はそれぞれ129,499千円増加しております。この結果、当第1四半期会計期間末において資本金が207,899千円、資本準備金が165,499千円となっています。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第1四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
当社は、人材開発事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(収益認識関係)
(単位:千円)
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当第1四半期累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
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1対n型サービス
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198,129
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1対1型サービス
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99,322
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その他のサービス
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34,329
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顧客との契約から生じる収益
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331,781
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その他の収益
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―
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合計
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331,781
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(注)当社は、人材開発事業の単一セグメントでありますが、顧客との契約から生じる収益を提供するサービス型に分解した情報を記載しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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当第1四半期累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
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(1)1株当たり四半期純利益
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16円89銭
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(算定上の基礎)
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四半期純利益(千円)
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18,198
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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普通株式に係る四半期純利益(千円)
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18,198
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普通株式の期中平均株式数(株)
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1,077,391
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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16円55銭
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(算定上の基礎)
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四半期純利益調整額(千円)
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―
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普通株式増加数(株)
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22,520
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、当社は2022年10月20日に東京証券取引所グロース市
場へ上場したため、新規上場日から当第1四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算
出しております。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。