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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
7 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
2024年9月9日に発表された2024年4~6月期の実質GDP成長率(2次速報)は、前期比+0.7%、年率換算で+2.9%と堅調な結果となりました。内需が5四半期ぶりにプラスに転じ、景気は緩やかに持ち直しつつあります。特に個人消費や設備投資の回復が進んでおり、企業の景況感も改善傾向にあります。
国内市場全体で経済活動が再び活性化する中、IT業界でもデジタル化の需要が高まっています。政府が推進するデジタルトランスフォーメーション(DX)に伴い、企業のIT投資が拡大しており、クラウドやAI、データ分析など先端技術への注目がさらに強まっています。特に中小企業でもDXへの取り組みが進み、クラウド導入や業務の効率化が活発化していることが、業界全体の成長を後押ししています。
具体的には、2023年の国内クラウド市場は前年比29.6%増の7兆8,250億円に達しました。2023年から2028年の年平均成長率(CAGR)は16.3%と予測され、2028年には市場規模が16兆6,285億円、2023年の約2.1倍に達する見込みです(出所:IDC Japan「国内クラウド市場予測、2023年~2028年」)。こうした急速な成長の背景には、クラウドを活用したビジネスの効率化や、新たなサービスの創出が不可欠であるとの認識が広がっていることが挙げられます。
一方で、サイバーセキュリティへの懸念が高まっています。2024年上半期には国内法人組織が公表したランサムウェア被害が38件に達し、過去最多だった2023年と同水準となりました。国内外の企業や医療機関でのサイバー攻撃被害が続いており、国民生活や社会経済への影響も深刻化しています。最近では、日本の政府機関や地方自治体、企業のホームページを標的としたDDoS攻撃も相次いで発生し、業務継続に支障をきたす事例が増えています。このような状況から、企業のセキュリティ対策強化へのニーズが急速に高まり、セキュリティ関連市場の拡大も予想されます。
このような経営環境のもと、当社は、超高速CMS実行環境「KUSANAGI」をはじめとしたサーバ高速化ソリュー ション「KUSANAGI Stack」でKUSANAGI Stack事業を展開し、一気通貫でWebサイトの保守・運用を行うKUSANAGI マネージドサービスの拡大を図ってまいりました。昨期から取り組んでいる営業力強化のための施策が実を結び、新規受注の獲得のペースが高まっている状況ではありますが、大型の解約もあり、前年同期比で減収減益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高632,785千円(前年同期比3.1%減)、営業利益155,434千円(前年同期比30.0%減)、経常利益155,724千円(前年同期比22.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,323千円(前年同期比20.3%減)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは、KUSANAGI Stack事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,475,864千円となり、前連結会計年度末に比べ32,041千円増加いたしました。これは主に、新規借入や新株発行等により現金及び預金が30,687千円増加したことによるものであります。固定資産は96,757千円となり、前連結会計年度末に比べ38,415千円増加いたしました。これは主に、投資その他の資産が35,675千円増加したことによるものであります。この結果、総資産は1,572,622千円となり、前連結会計年度末に比べ70,456千円増加いたしました。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は148,475千円となり、前連結会計年度末に比べ449千円減少いたしました。これは主に、未払法人税等が24,338千円減少したことによるものであります。固定負債は62,805千円となり、前連結会計年度末に比べ8,526千円増加いたしました。これは長期借入金が8,526千円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は211,280千円となり、前連結会計年度末に比べ8,076千円増加いたしました。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は1,361,341千円となり、前連結会計年度末に比べ62,379千円増加いたしました。これは主に、新株発行により資本金が10,401千円、資本剰余金が10,401千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が42,144千円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は86.6%(前連結会計年度末は86.5%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2024年11月期の業績予想につきましては、2024年6月13日に公表しました「通期業績予想の修正及び中期経営計画の取り下げに関するお知らせ」から変更はありません。なお、当該業績予想は、同資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しており、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年11月30日) |
当第3四半期連結会計期間 (2024年8月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
1,326,025 |
1,356,712 |
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売掛金 |
86,736 |
77,628 |
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仕掛品 |
486 |
5,291 |
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前払費用 |
27,529 |
28,793 |
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未収入金 |
499 |
2,936 |
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その他 |
2,546 |
4,501 |
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流動資産合計 |
1,443,823 |
1,475,864 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
1,811 |
2,882 |
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減価償却累計額 |
△845 |
△234 |
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建物及び構築物(純額) |
966 |
2,648 |
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工具、器具及び備品 |
7,360 |
7,557 |
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減価償却累計額 |
△6,706 |
△4,421 |
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工具、器具及び備品(純額) |
653 |
3,136 |
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有形固定資産合計 |
1,620 |
5,784 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
12,564 |
9,546 |
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その他 |
16,097 |
17,690 |
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無形固定資産合計 |
28,661 |
27,237 |
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投資その他の資産 |
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長期前払費用 |
6,069 |
15,143 |
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繰延税金資産 |
1,478 |
1,478 |
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その他 |
20,512 |
47,113 |
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投資その他の資産合計 |
28,060 |
63,735 |
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固定資産合計 |
58,342 |
96,757 |
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資産合計 |
1,502,165 |
1,572,622 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年11月30日) |
当第3四半期連結会計期間 (2024年8月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
19,870 |
21,812 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
28,840 |
34,575 |
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未払費用 |
27,659 |
33,238 |
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未払法人税等 |
35,302 |
10,963 |
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契約負債 |
19,862 |
29,819 |
|
その他 |
17,390 |
18,065 |
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流動負債合計 |
148,924 |
148,475 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
54,279 |
62,805 |
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固定負債合計 |
54,279 |
62,805 |
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負債合計 |
203,203 |
211,280 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
429,394 |
439,796 |
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資本剰余金 |
389,529 |
399,930 |
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利益剰余金 |
474,181 |
516,325 |
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自己株式 |
△96 |
△96 |
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株主資本合計 |
1,293,008 |
1,355,955 |
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その他の包括利益累計額 |
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為替換算調整勘定 |
5,953 |
5,386 |
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その他の包括利益累計額合計 |
5,953 |
5,386 |
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純資産合計 |
1,298,961 |
1,361,341 |
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負債純資産合計 |
1,502,165 |
1,572,622 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2022年12月1日 至 2023年8月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年12月1日 至 2024年8月31日) |
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売上高 |
653,081 |
632,785 |
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売上原価 |
220,072 |
249,470 |
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売上総利益 |
433,009 |
383,315 |
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販売費及び一般管理費 |
210,877 |
227,881 |
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営業利益 |
222,131 |
155,434 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
8 |
90 |
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受取配当金 |
0 |
0 |
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受取奨励金 |
- |
1,450 |
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為替差益 |
128 |
- |
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営業外収益合計 |
136 |
1,540 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
888 |
671 |
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上場関連費用 |
20,342 |
- |
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為替差損 |
- |
374 |
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その他 |
203 |
204 |
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営業外費用合計 |
21,435 |
1,250 |
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経常利益 |
200,833 |
155,724 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
51 |
- |
|
特別損失合計 |
51 |
- |
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税金等調整前四半期純利益 |
200,781 |
155,724 |
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法人税等 |
61,042 |
44,401 |
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四半期純利益 |
139,738 |
111,323 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
139,738 |
111,323 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2022年12月1日 至 2023年8月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年12月1日 至 2024年8月31日) |
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四半期純利益 |
139,738 |
111,323 |
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その他の包括利益 |
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為替換算調整勘定 |
2,180 |
△567 |
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その他の包括利益合計 |
2,180 |
△567 |
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四半期包括利益 |
141,919 |
110,756 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
141,919 |
110,756 |
(税金費用の計算)
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年8月31日)
当社グループは、「KUSANAGI Stack事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年12月1日 至 2024年8月31日)
当社グループは、「KUSANAGI Stack事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2022年12月1日 至 2024年8月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年12月1日 至 2024年8月31日) |
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減価償却費 |
6,205千円 |
6,267千円 |
該当事項はありません。