当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は
(1) 養殖事業
当連結会計年度の主な設備投資は、当社連結子会社である日本サーモンファーム株式会社におけるバージ船への投資や生簀への投資等さらなる生産体制の拡充に向けた取組の活発化、Musholm A/Sにおける養殖生産体制の増強に向けた追加投資を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 国内加工事業
当連結会計年度の主な設備投資は、当社青森工場における製造設備の合理化と更新を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 海外加工事業
当連結会計年度の主な設備投資は、当社東京本社においてベトナム加工工場で使用する機械装置の購入及び当社連結子会社であるOkamura Trading Myanmar Co.,Ltd.の加工生産機器の合理化と更新を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 海外卸売事業
当連結会計年度の主な設備投資は、当社連結子会社であるOkamura Trading Singapore Pte.,Ltd、Xenka Trading (M) Sdn.Bhd.における事務所関連の設備追加等を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
(注)1.完成後の増加能力は合理的に算出することが困難であるため記載しておりません。
2. 「当社からの投融資資金」は、2023年8月24日の当社取締役会決議による増資(新株式発行及び第三者割当増資)による調達資金を、子会社へ投融資するものであります。
該当事項はありません。