第52期連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は
(1) 養殖事業
当連結会計年度の主な設備投資は当社連結子会社である日本サーモンファーム株式会社、Musholm A/Sにおいて養殖生産体制の増強に向けた追加投資を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 国内加工事業
当連結会計年度の主な設備投資は当社青森工場における製造設備の合理化と更新を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 海外加工事業
当連結会計年度の主な設備投資は当社東京本社におけるPCの調達及び当社連結子会社であるOkamura Trading Myanmar Co.,Ltd.の加工生産機器の合理化と更新を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 海外卸売事業
当連結会計年度の主な設備投資は当社連結子会社であるOkamura Trading Singapore Pte.,Ltd、Xenka Trading (M) Sdn.Bhd.における事務所関連の設備追加等を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
第53期第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当第3四半期連結累計期間の設備投資の総額は
(1) 養殖事業
当第3四半期連結累計期間の主な設備投資は、当社連結子会社である日本サーモンファーム株式会社におけるバージ船への投資や生簀への投資等さらなる生産体制の拡充に向けた取組の活発化、Musholm A/Sにおける養殖生産体制の増強に向けた追加投資を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 国内加工事業
当第3四半期連結累計期間の主な設備投資は、当社青森工場における製造設備の合理化と更新を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 海外加工事業
当第3四半期連結累計期間の主な設備投資は当社東京本社においてベトナム加工工場で使用する機械装置の購入及び当社連結子会社であるOkamura Trading Myanmar Co.,Ltd.の加工生産機器の合理化と更新を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 海外卸売事業
当第3四半期連結累計期間の主な設備投資は当社連結子会社であるOkamura Trading Singapore Pte.,Ltd、Xenka Trading (M) Sdn.Bhd.における事務所関連の設備追加等を中心として
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.従業員数は当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員(定年後再雇用、嘱託含む)記載しております。
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.従業員数は当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループから当社グループ外への出向者を含む就業人員(定年後再雇用、嘱託含む)記載しております。
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.従業員数は当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループから当社グループ外への出向者を含む就業人員(定年後再雇用、嘱託含む)記載しております。
(注)1.完成後の増加能力は合理的に算出することが困難であるため記載しておりません。
2. 「当社からの投融資資金」は、当社が今回の増資(新株式発行及び第三者割当増資)による調達資金を、子会社へ投融資するものであります。
該当事項はありません。