第25期事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
当社の設備投資は、収益力の強化、内部管理体制の充実などを目的として実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当事業年度の設備投資の総額は
当事業年度の主な設備投資は、受注管理システムの改良を中心とする総額2,094千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当事業年度の主な設備投資は、収益力の強化を目的とした賃貸用の建物及び土地の取得を中心とする総額280,196千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当事業年度の主な設備投資は、会計システムの改良を中心とする総額2,248千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
第26期第3四半期累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)
当第3四半期累計期間の設備投資の総額は90,590千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
当第3四半期累計期間の主な設備投資は、受注管理システムの改良を中心とする総額7,143千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当第3四半期累計期間の主な設備投資は、賃貸用不動産の建設費用を中心とする総額81,346千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当第3四半期累計期間の主な設備投資は、インボイス制度開始に伴う会計システムの改良を中心とする総額2,100千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用、借地権であります。
3.土地を賃借しております。賃借している土地面積は、[ ]で外書きしております。
なお、年間の賃借料は次のとおりです。
第26期第3四半期累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)
当第3四半期累計期間において、新設、休止、大規模改修、除却、売却により著しい変動があった主要な設備はありません。
(1) 重要な設備の新設等
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。