訂正箇所は_を付して表示しております。
(訂正前)
(4) 本吸収合併に係る割当ての内容の算定根拠
(前略)
visumoの利益計画においては、大幅な増益を見込んでいる計画年度が含まれています。具体的には、計画第2期(2026年3月期)から第5期(2031年3月期)について、売上高、売上原価(ソフトウェア償却費を除く。)及びソフトウェア投資額が前年比10%増にて推移するとしつつ販売費及び一般管理費が増加しないモデルを前提としたことを理由として、営業利益及びフリー・キャッシュ・フローが、当該各計画期においていずれも前年比30%超の増額となることを見込んでおります。
ReviCoの利益計画においては、大幅な増益を見込んでいる計画年度が含まれています。具体的には、売上高、売上原価(ソフトウェア償却費を除く。)及びソフトウェア投資額が前年比10%増にて推移するとしつつ販売費及び一般管理費が増加しないモデルを前提としたことを理由として、計画第2期(2026年3月期)から第5期(2031年3月期)における営業利益、また、計画第2期(2026年3月期)から第6期(2032年3月期)におけるフリー・キャッシュ・フローが、当該各計画期においていずれも前年比30%超の増額となることを見込んでおります。
(訂正後)
(4) 本吸収合併に係る割当ての内容の算定根拠
(前略)
visumoの利益計画においては、大幅な増益を見込んでいる計画年度が含まれています。具体的には、計画第2期(2028年3月期)から第5期(2031年3月期)について、売上高、売上原価(ソフトウェア償却費を除く。)及びソフトウェア投資額が前年比10%増にて推移するとしつつ販売費及び一般管理費が増加しないモデルを前提としたことを理由として、営業利益及びフリー・キャッシュ・フローが、当該各計画期においていずれも前年比30%超の増額となることを見込んでおります。
ReviCoの利益計画においては、大幅な増益を見込んでいる計画年度が含まれています。具体的には、売上高、売上原価(ソフトウェア償却費を除く。)及びソフトウェア投資額が前年比10%増にて推移するとしつつ販売費及び一般管理費が増加しないモデルを前提としたことを理由として、計画第2期(2028年3月期)から第5期(2031年3月期)における営業利益、また、計画第2期(2028年3月期)から第6期(2032年3月期)におけるフリー・キャッシュ・フローが、当該各計画期においていずれも前年比30%超の増額となることを見込んでおります。